| グラウンド180 |
体勢は基本的に50:50にします。
重心は板の中心からずらさないようにします。 |
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| あまり回そう回そうと意識しないで、キチンとオーリーを真っ直ぐ入れましょう。 |
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| 板が浮き加減になったら、膝を抱えるイメージを持ち、腰で回します。 |
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180なら、エッジできっかけを作らなくとも回すことが出来ます。
先行動作も必要ありません。
ポイントは腰の回し方です。
腰から回せば、自然と体も板もついてきます。 |
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グラウンド180のムービーです。
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| グラウンド360 |
360となると、ある程度の滑走スピードが必要になります。
板のトーションを利用し、上半身と腰を意識して回します。 |
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しっかりとオーリーを入れます。
ここで90くらい稼ぐ事が出来ます。 |
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| オーリーを入れたら、腰と上半身を先行させる様に意識します。 |
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| 板は後からついてこさせる様にすると上手く回ります。 |
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体軸は必ず板の中心に合わせる様に。
軸をずらす様なスタイルは、キチンと普通に360回せる様になってからにしましょう。 |
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グラウンド360のムービーです
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